【激報】 芸能☆覚え書き

芸能スキャンダル・芸能ネタあれこれ・感想などをつれづれと

 

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花田美恵子さんが露出の多いセクシーママタレに



花田美恵子さんが芸能活動を始め
最近、ちょくちょくテレビに出ていますね

元々、綺麗(可愛い)方でしたが、久しぶりに見ると
「やっぱり、老けたな〜」って思っちゃいました。


花田美恵子さんといえば、
昔から胸元を強調した露出の多い素人さんという印象でしたが、
芸能活動を始めた理由には色々と事情があるようです。





離婚後はハワイ在住で、悠々セレブ生活というイメージを
マスコミから植えつけられていた感じがありますが、
元旦那さんの事業も順調ではなかったようで、

お子さんの養育費はひとり月10万円くらいで
そのお子さんも成人されていのにつれて、
生活費を自分で稼ぐ必要性があるみたいですね。


その辺りも正直に告白されています

花田美恵子さんは個人的には
元旦那さんがやっていたお店関係のお話聞くことが多く、
皆さん、そんな悪く語ってはいませんでしたので、
好感のもてる方というイメージでした。


だた、先にも言いましたが
胸に自信があるんですかね?

胸元を強調しまくりで
、男としては気にならずにはいられませんよね。


どうせなら、熟女ブームに乗っかって
セクシー系ママタレとして、頑張っていって欲しいです。


つーか、熟女ブームももう終わりなのかな?




清原が「高校時代、体罰を受けていた」と暴露。周りはドン引き。


KY番長として、現役を引退した後も
ストレートな物言いで個人的には大好きな清原和博。


男道


現役プロ野球のスター選手にも、
ダメ出しを堂々とできる、…いや、する資格のある選手なだけに、
見ていて面白い。

そんな清原和博番長が、今度は「体罰問題」に言及して、
番組MCや関係者をドン引きさせたようである。


というのは、TBSのスポーツ情報番組「S☆1」に生出演した際に、
母校の問題へのコメントを求められ、

「暴力は伝統ですからね。」と発言。

「体罰のせいで、強かったんですよ。」と追い打ちをかけ、

ここ最近の「体罰はダメ」的な世間の流れに、真っ向空気の読めないっぷりを披露し
個人的には嬉しく、頼もしく思う。


清原番長といえば、個人的にはプロに転向して
女や酒、性欲をコントロールできれば
もっと、とんでもない成績を残せたのではないか?と思っていたので

このコメントは感慨深いものがあった。



清原番長の場合は、その解放感から度が過ぎて、
コントロールが難しかったのだろう。

と、同時にある程度の締め付けや腕力指導が
選手の能力開花と暴走を食い止めるのに役立つ部分もある
ということを、実体験として個人的に思っていたのではないかと推測している。


「肯定、否定」ではなく、
あくまでも、個人的見解での発言だし、
暴力と捉えてしまうかは、その人、された人、次第で違う。


清原選手も
「桑田は要領が良かったから、体罰は受けていない」と言っており
桑田選手に対しての場合は、
『体罰』と捉えられてしまう可能性もあると言う事も
その指導者は理解していたのではないだろうか?



大島優子が後輩メンバーにダメ出し



どうせなら、最近流行りの「パワハラ」でもすれば、盛り上がったかもね。

と、いうのは冗談で
ステージ上で自分から発言しない後輩の若いメンバーに
ちょっとしたダメ出しをしたらしい。

AKB48 2012総選挙 A3ラミネートポスター【大島優子】


初期メンバーの相次ぐ卒業発表や
AKBの将来を考えての苦言なんだろうけど、

何と言うか…日本人的というか…
下の子がガツガツしちゃうと印象悪いもんね。

後輩メンバーもそこんとこを考えてるだろうし、
出る杭は打たれると言いますからね。
決してメンバーからという意味では無く、周りから…ね。

まぁ、遠慮しているのもあるんでしょうね。



最近、AKBの主要メンバーもゴールデンのバラエティ番組に出るようになって、

行く時は行く
引く時は引く
振られたら、応える

…みたいな、芸人さんやタレントさんのガチな番組作りを見て
AKBも生き残っていくためにはそうあるべきだ、と思ったのかも知れませんね。



しかし、こういう事は本来、裏側で行われるのが普通であって、
それが見えちゃうと、見ている方としては興ざめしてしまう事もあると思うのだが。

アイドルなら、なおさらなんじゃないかな?


あえて、人前でこういう事を発言した大島優子さんの意図とは
どこにあるのだろうか?

こういう事を想像するのも楽しいね。



ベン・アフレックって干されていたんじゃなかったのね(^_^;)


本日、第85回アカデミー賞が決まりましたね!

注目の作品賞は「アルゴ」。





その「アルゴ」の制作・監督・主演は何とベン・アフレック

何か久しぶりに聞いた名前ですね〜。
干されていたのかと思った。


友人のマット・デイモンはコンスタントに映画に出演しているけど、
ベン・アフレックはココんとこ、すっかりご無沙汰な感じでした。


まぁ、映画出演が趣味的なマット・デイモンに対して、
ベン・アフレックはどちらかというと制作や監督に興味があったのかも知れませんね。


どっちにしろ二人とも大金持ちだし(笑)



そういえば二人の若かりし時も、
自主制作映画がメインでスターになる気はなさそうでしたもんね。


そのベン・アフレックがとうとう作品賞を獲ったんですから、
それはスゴイことですよね。



1979年に起きた米大使館占拠事件が物語の舞台で、
その人質救出作戦の裏側を描いているみたいですが、

自分らとしては、いまいちピンとくる事件でもない…。


でもその人質救出作戦というのは偽装らしく、
裏で色々なドラマがあるようで、ソコんとこが見所の映画みたいです。



単なる、感動の救出劇という訳ではないらしい…。
興味はあるから、多分、観るよ。


だって、イラン側から「事実と違う」と反発があって、
その事件の別バージョンの映画も撮る話もある位だから
話題性もバッチリだしね。


しかし、そこはハリウッド。

ドラマ性を持たせるために、あれこれと
事実と違うストーリーや伏線を張りまくりだと思うので
まんま信じてしまう事程、愚かなことはないでしょう。



「AKBはもう終わった…」秋元康がネタ切れ



「万策尽きた…」とラジオ番組で秋元康がボヤいているらしい。


「まゆゆセンター」や「峰岸坊主」、「児童手ブラ」なども話題になり、
河西や板野の卒業…新曲のセールスもいまいちでAKBの今後が注目される今、

秋元康のこの発言は「AKB終了」を事実上匂わせているのではないだろうか?


AKB48 B5 下敷き [山本彩] 水着Ver.


「のぞふぃす」、「まいまい」がいた時期が最強だったのだろうか?

確かに山を登っている最中が一番魅力的だ。


最近、メンバーのゲストとしての(歌を唄わない)テレビ出演が増えている様な気がするが、
大きくなりすぎたAKBが迷走しているのは確かなようですね。

大きな利権があり過ぎるAKBがそのまま解散するはずもなく、
搾りとるだけ搾りとって、衰退していくのが芸能界の常だが、
がんばっているメンバー自身はそれぞれ、これからも活躍していって欲しいと思う。


だから、「辞め時」というのも大切なんでしょうね。

高橋みなみさんなんかは、総監督としてまさに色々頑張っていると思うが
なんか見ていてツラい感じもある。

全てはそうだが、後ろに控えている大人たちの影が目立ち過ぎると
ドン引きしてしまうものですね。


秋元康の企画は大当たりだったけど、
大きくなりすぎて、色んな人が関わり過ぎていて、
もう、どうにもできない状態なんでしょう。


いわゆる第二世代にも注目される人達も沢山いるが、
彼女達には生粋のファンからの支持が得られていないのかもしれない。

AKBを大きくしてきたのはそのファン達だ。

にわかファンがいくら支持しても、離れていくのも早いだろうからね。


ただ、頑張っているメンバーも生粋のAKBファンも
搾りとれるだけ搾りとられていく様子は、第3者として見ていて辛い。