【激報】 芸能☆覚え書き

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口パクのビヨンセ事実を認める。「だから何?」



オバマ大統領の就任式で行った国家斉唱が
口パク」では?と噂されていたビヨンセだが、

記者会見を開いて、
正式に本人の口から「口パク」を認める発言をした。









記者会見の冒頭で、ビヨンセはいきなり生の国歌斉唱を披露するなど

「生だろうが録音だろうが、どっちでもできますけど、何か?」と
言わんばかりのアピール。

ただし、当日オーケストラとのリハーサルの時間がなかったことも告白した。


リハーサルができない以上、
本番でのトラブルこそが、一番避けたい事態。

ここでスベってしまうと、
オバマ大統領の今後にも悪いイメージが付きかねないし
迷惑がかかってしまう。


別に生でも歌えたけど
リスク回避のためにも、録音をつかった事自体は悪いことではないと思う
ということだろう。


歌がヘタ、声量がない、という理由で録音を使った訳じゃないから
口パクをして、観客を騙した認識は全くないんでしょうね。



まぁ、おっしゃる通りです。



別に生じゃなきゃいけない取り決めもないんだしね。


でも、上手く録音に合わせられなかったのは
ビヨンセの失敗でしょうね。


アン・ハサウェイには是非『じゃじゃ馬馴らし』現代版に出て欲しい

 


この間ゴールデングローブの助演女優賞を獲得したアン・ハサウェイに
新作映画のオファーがあるようだ。


それは『じゃじゃ馬ならし』の現代版。


じゃじゃ馬ならしの本家映画は観たことがないのだが、
その昔、自分がまだかなり若い頃
観月ありさと中井貴一が共演していたテレビドラマを観たことがある。


内容は日本のテレビ用にアレンジしてあったのだろうが、
けっこう面白くて、毎週楽しみにしていた思い出がある。

自由奔放で生意気で小悪魔チックなアン・ハサウェイが、
だんだんと女の子っぽくなって、素直になっていくシーンは見所がありそうだ。


元々、自分はそれほどアン・ハサウェイ好きという訳ではないのだが、
この間、「ダークナイト・ライジング」を観て、ファンになってしまった。
しかし「レ・ミゼラブル」は今のところ観る予定なし。


プロデューサーや監督次第なのだろうが、
じゃじゃ馬馴らしのような映画に出るのも、
女優業のキャリアとしてあってもいいのではないかと思う。
あとはギャラ交渉か?


いずれにしても、日本ドラマ版のじゃじゃ馬馴らしは
相手役の中井貴一がものすごくいい味を出していて、
どちらかというと、そっちの方に感情移入してしまって観ていたから、
制作予定の現代版『じゃじゃ馬馴らし』も
相手役の男優のキャスティングが重要になってくると思う。